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JASC BLOG
第58回日米学生会議 ブログ
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CATEGORY : Information
第58回日米学生会議報告会のお知らせ
DATE : 2006-11-24-Fri  Trackback 0  Comment 0
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      第58回  日米学生会議                 
 ~二国間を超えた未来、伝統への回帰と私達の挑戦~

      ★報告会開催のご案内★

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➣詳細は、ホームページにて www.jasc-japan.com

■日米学生会議は相互理解と平和を基軸に、
毎年日米交互で開催される交流事業です。

来る12月3日(日)、
今年の夏にアメリカで開かれた学生会議の報告と、
田中明彦 東京大学大学院情報学環教授(東洋文化研究所教授兼任)による講演をあわせて行います。


▼日米関係を見直す転換期にある今、

○本学生会議に興味のある方、
○多様な視点から日本とアメリカの未来について考えたい方

などのご参加を広くお待ちしております!

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開催日時
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【日程】平成18年 12月3日(日)
【時間】開場:12時45分 開始:午後1時
                終了:午後5時(予定)
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター 
    センター棟 501教室 (http://nyc.niye.go.jp/
【参加費】無料

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参加申し込み方法
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①氏名 ②所属 
をご明記の上、11月30日までに
<lecture_jasc58@hotmail.co.jp>へメールにてお申し込みください。
当日参加も可能ですが、人数把握のためできるだけ事前にお申し込み
くださるようお願いします。

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プログラム
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●第Ⅰ部
13:00 – 13:05 開会の辞
13:05 – 13:35 基調講演 
       「東アジアの安全保障と世界の中の日米関係」
       講演者:田中明彦 東京大学大学院情報学環教授
13:35 – 13:50 質疑応答
13:50 – 14:10 全体説明と第59回日米学生会議の概要

●第Ⅱ部
14:30 – 16:40 第58回日米学生会議報告
16:40 – 17:00 講評と質疑応答
講評者:金田晃一氏
           ㈱大和証券グループ本社  CSR室次長
17:00 – 17:05 閉会の辞

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■日米学生会議とは■  
 
 日米学生会議は1934年、満州事変以降失われつつあった日米相互の信頼回復を目指した日本人学生たちにより創設されました。この日本初の国際的学生交流プログラムは「世界の平和は太平洋の平和にあり、太平洋の平和は日米間の平和にある。その一翼を学生も担うべきである」という創立当時の理念に基づき、様々な試練を生き抜き現在まで継続されてきました。

 日米学生会議は創立以来、学生の相互理解と友情、信頼関係を醸成し続け毎夏日米交互で行われる約一ヵ月間の会議は、すべて学生の手で企画・運営されています。70年以上の歴史を経て現在まで継続されてきた中で、宮沢喜一元首相やキッシンジャー元国務長官など、各界で活躍する多くのOB/OGを輩出し、強いネットワークを誇っています。


■講師紹介■
田中明彦 東京大学大学院情報学環教授(東洋文化研究所教授兼任)
1977年東京大学卒業。
1981年マサチューセッツ工科大学にてPh.D.(政治学)取得。
東京大学東洋文化研究所長、アジア政経学会理事、
日本国際政治学会理事などを歴任する。
主な著書に『日中関係 1945-1990』、『新しい「中世」』、
『安全保障』等がある。

■講評者紹介■
金田晃一 氏 ㈱大和証券グループ本社  CSR室次長
1987年慶応義塾大学経済学部、2003年英国レディング大学院経済学部卒業。
ソニー(株)通商渉外、米国大使館・通商政策、ブルームバーグTV・アナウンサー、ソニー(株)CSR担当を経て、2005年 1月より現職。
「大和証券グループ津波復興基金」「『ダイワSRIファンド』助成プログラム」「ダイワJFS・青少年サステナビリティ・カレッジ」を立ち上げる。

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主催:財団法人国際教育振興会   
企画・運営: 第 58回日米学生会議実行委員会
後援:外務省 文部科学省 米国大使館 日米文化センター  
財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会

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CATEGORY : Information
日米学生会議ウェブサイト緊急メンテナンス
DATE : 2006-11-14-Tue  Trackback 0  Comment 10
2006年11月13日10時より11月14日15時まで、サーバーの緊急メンテナンスのため日米学生会議ウェブページにアクセス出来ない状況が発生致しました。

日米学生会議WEBサイトをご覧の皆様におかれましては、多大なるご不便をお掛けしたこと謹んでお詫び申し上げます。

全力で事態の再発防止に取り組んで参りますので今後とも変わらぬご愛顧をお願い致します。


日米学生会議広報担当
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CATEGORY : Information
日米学生会議報告会 告知
DATE : 2006-11-12-Sun  Trackback 0  Comment 0
 来る12月3日、第58回日米学生会議報告会が国立オリンピック記念青少年総合センターにて行われます。日米の学生72名が全力で駆け抜けた2006年夏。彼らが何を考え、どのように過ごし、何を作り上げたのか。その一端でもお伝えできればと思います。当日は田中明彦東京大学教授による基調講演もございます。入場は無料となっております。皆様お誘い合わせの上どうぞお越し下さいませ。

■開催日時■

【日程】平成18年12月3日(日)

【時間】午後1時開始(開場12時45分) 終了予定時刻 午後5時

【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 501教室(http://nyc.niye.go.jp/

■プログラム■

■第一部

・13:00 – 13:10 開会の辞

・13:10 – 13:40 基調講演 田中明彦 東京大学教授(サントリー学芸賞受賞者)「東アジアの安全保障と世界の中の日米関係」

・13:40 – 13:55 質疑応答

・13:55 – 14:10全体説明と59回日米学生会議の概要(15分)

(休憩)

■第二部

・14:30 – 14:45 実行委員長挨拶

・14:45 – 15:00 プログラム報告

・15:00 – 16:30 分科会報告 (13分×7Round Table)

・16:30 – 17:00 批評と講演

・17:00 – 17:05 閉会の辞

■参加方法■

参加希望の方は、氏名、所属、講演者やパネリストへのご質問を明記の上、11月30日までにlecture_jasc58@hotmail.co.jpまでメールにてお申し込み下さい。尚、当日参加も歓迎しております。

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CATEGORY : Information
第59回日米学生会議公式ブログスタート!
DATE : 2006-11-06-Mon  Trackback 0  Comment 0
第59回日米学生会議公式ブログがスタートしました。
 59、という数字を目にするたびに現在まで連綿と受け継がれて来たJASCの歴史の重みと先人たちの苦労が目に浮かび、思わず胸が熱くなります。
 今ある59回を過去58回にも増して素晴らしく、そして60回以降の参加者に胸を張って引き継げるよう、来年の本会議開催に向けて残された時間を一秒一秒精一杯過ごして行きたいと思います。
 勿論、59回の成功そして60回以降のJASCの繁栄は僕たち59th実行委員だけで成し遂げることは出来ません。この夏をともに過ごした58th参加者の皆、OBやalmuni、支援して下さる財団企業を始めとした関係各位のお力添えを、心よりお願い致します。

第59回日米学生会議公式ブログ
http://d.hatena.ne.jp/jasc59/

文責:高井竜輔
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「ソーシャルイノベーターズVol.2 ~新たな価値創造を目指して~」
DATE : 2006-07-07-Fri  Trackback 0  Comment 0
実行委員会の山田です。
ガイアの夜明けにも登場したタリーズコーヒージャパン会長松田氏を
お招きし講演会を開催します。

ぜひぜひ、ご参加下さい☆

☆★――――――第58回日米学生会議の公開講演会のお知らせ
「夢ってなんですか?」

就職活動中に面接官に投げかけてきた問い。

同じ答えはなかった。

忘れかけてたと素直に答えてくれた人。

夢なんて現実の前に壊れるものだと豪語する人。

家族を幸せにすることと自信を持って答える人。

仕事を通して実現したい夢を語る人。

そして、仕事を通して叶った夢を語る人。

夢をかなえようと懸命に生きる人から学びたい。

夢、それは人を突き動かす大きな力。

今、語られる

タリーズコーヒージャパン会長 松田公太 氏 の夢

「ソーシャルイノベーターズVol.2 ~新たな価値創造を目指して~」

7月7日(金) 18時~20時 
タリーズコーヒージャパン株式会社
代表取締会長兼CEO 松田公太氏 講演会


ソーシャルイノベーターズVol.1(http://www.jasc-japan.com/news/060421.html)では、企業の社会的責任や社会責任投資の促進でご活躍なさっている秋山をね (株)インテグレックス代表取締役社長をお招きしました。 秋山社長の、CSRとは「トップを含め社員全員が、企業の経営理念に沿って行動し、それを実践すること」であるというメッセージを引き継ぎ、第二回では本業の中で「食を通じた文化の掛け橋」という社会的責任を実現されているタリーズコーヒージャパン株式会社 代表取締役会長兼CEOの松田公太氏にお話を伺います。

共に作る明日へむけて、私たちと、働く意味を考えてみませんか?


【プログラム】
第一部 基調講演
「私の夢―食を通した文化の掛け橋―」
タリーズコーヒージャパン株式会社 
代表取締役会長兼CEO 松田 公太 氏

第二部 パネルディスカッション
「食を通してつながる世界
―日本食に秘められた可能性にかける想いー」

ファシリテーター
NPO法人 学習学協会上席研究員 永堀 宏美 氏

パネリスト
タリーズコーヒージャパン株式会社代表取締役会長兼CEO 松田公太氏
農林水産省大臣官房国際部貿易関税課輸出促進室課長補佐 高橋一成氏
慶應義塾大学法学部教授 鈴木透氏
第58 回日米学生会議代表者


【日時】
平成18年7月7日(金)午後6時(開場! 5時45分)終了予定時刻 午後8時


【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター
センター棟101教室(http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html

【参加者】学生・社会人 約200名


■参加方法■
参加希望の方は、①氏名 ②所属 ③講演者やパネリストへのご質問(希望者のみ)を明記の上、7月7日までにlecture_jasc58@hotmail.co.jpへメールにて申し込み。(当日参加も可。)
* 入場無料


■講師略歴■
松田 公太 タリーズコーヒージャパン株式会社 代表取締役会長
1968年12月3日生まれ。73年からセネガル、79年から米国マサチューセッツ州で過ごす。86年に帰国し筑波大学国際学類に入学。同大学を卒業後、三和銀行(現 三菱東京UFJ銀行)に入行する。96年起業を志し退行し、97年8月「タリーズコーヒー」1号店を銀座店にオープン。98年5月タリーズコーヒージャパン株式会社を設立し、代表取締役社長に就任。2002年8月持株会社体制に移行(フードエックス・グローブ株式会社)。同年11月 クーツグリーンティー株式会社を設立、「クーツグリーンティー」1号店を港区神谷町にオープン、緑茶カフェの展開を開始する。2005年 8月 タリーズコーヒージャパン日本における「Tully! ’s」商標権を完全取得。2005年11月 タリーズコーヒージャパン株式会社 代表取締役会長に就任。今年5月「クーツグリーンティー」海外1号店を米国シアトルに出店。著書に『すべては一杯のコーヒーから』(新潮社:05年3月に文庫本も発刊)



永堀宏美 NPO法人 学習学協会 上席研究員
慶應義塾大学法学部卒業。筑波大学大学院修士課程及びコーネル大学大学院修了。国際会議運営等を経て、平成7年よりグローバル教育・人財開発研修講師として独自活動を展開。現在、教育界の研修及び学生向けライフ&キャリアセミナー、またファシリテーター等で幅広く活躍。元茨城県牛久市教育委員長。共訳書に『エンパワーメントの鍵』クリスト.ノーデン.パワーズ著、実務教育出版。2女の母として自らの「人財開発」も奮闘中。



高橋一成 農林水産省大臣官房国際部貿易関税課輸出促進室 課長補佐
1992年農林水産省(経済局)入省。その後、構造改善局、食品流通局、食糧庁を経て、2000年に国土庁(現在の国土交通省)に出向。2002年8月より農林水産省総合食料局。ここで、食料・農業・農村基本計画の見直し作業(特に、食料自給率目標の設定)に従事。農林水産物の輸出金額を5年間で倍増するという目標が設定された直後の2005年4月より現職に就任、現在に至る。



鈴木透 慶應義塾大学法学部教授
1964年うまれ。慶應義塾大学文学部卒業、慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程修了。 専攻領域: アメリカ文化研究、現代アメリカ論、アメリカ文学・映画研究。最近の主要著作:『現代アメリカを観る: 映画が描く超大国の鼓動』(丸善,1998)『実験国家アメリカの履歴書: 社会・文化・歴史にみる統合と多元化の奇跡』(慶應義塾大学出版会、2003)『性と暴力のアメリカ』(仮題) (中公新書、2006年9月刊行予定)等。

■主催■
第58回日米学生会議実行委員会

■第58回日米学生会議特別協賛■
NPO法人 学習学協会


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主催:財団法人国際教育振興会
後援:外務省 文部科学省 米国大使館 日米文化センター
   財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会
Webサイト: http://www.jasc-japan.com/
公式 blog: http://jasc58.blog33.fc2.com/
お問い合わせ先:contact@jasc-japan.com
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